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百七十九粒目『トキメキが見える眼鏡④』

百七十八粒目『ときめきが見えるめがね③』

百七十七粒目『ときめきが見えるメガネ②』

百七十六粒目『ときめきがみえる眼鏡①』

百七十五粒目『ウォーターフライヤー』

百七十四粒目『ほぼ毎日投稿といっておいて10日ぶりに更新しててえらい』

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水曜日, 2月 4, 2026
  • 今日の一粒
  • 小説(創作)

百七十九粒目『トキメキが見える眼鏡④』

※前回までのあらすじ※ 「ときめきが見える眼鏡」を発明した山口さんに連れられてファミレスに人間観察に出かけたワイ。ときめいていそうな人なのに、ときめきのハートが見えないとき、「誤作動だ!」と主張する山口さん。「100%誤...

niyantarose
2026年2月1日
  • 今日の一粒
  • 小説(創作)

百七十八粒目『ときめきが見えるめがね③』

niyantarose
2026年1月30日
  • 今日の一粒
  • 小説(創作)

百七十七粒目『ときめきが見えるメガネ②』

niyantarose
2026年1月22日
  • 今日の一粒
  • 小説(創作)

百七十六粒目『ときめきがみえる眼鏡①』

niyantarose
2026年1月20日
  • 今日の一粒
  • 雑詠・エッセイ
  • 韓国テグ大邱のこと

百四十九粒目『まゆ先輩との再会①』

「イノウエ・ナオヤせんしゅみたいになりたいですっ」 と、いまのキッズ・ボクシングのちびっこが燃えているのだとすればまさにそのようなあこがれのまなざしで 「ビクトル・ユゴーさんみたいなものを書きたいですっ」 と、24歳ちび...

niyantarose
2025年11月10日
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  • 今日の一粒
  • 思い出ばなし(昭和)

百四十八粒目『コチュがたつ物語②』

「いやらしいことをかんがえると、ちん〇がたつようだ。」 とワイは言った。小学校の、2年生か3年生のころだ。 そしたら、ゆっくんは、はげしくわらった。ゆっくんは、ワイより二才年上だったから、なんとなくの知識があったのかもし...

niyantarose
2025年11月8日
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  • 今日の一粒
  • 思い出ばなし(昭和)
  • 雑詠・エッセイ

百四十七粒目『コチュがたつ物語①』

昭和のトイレはべんじょ(便所)とよばれていた。 そうして、べんじょの壁は、全面がタイルなわけではなく、上の部分が土壁であることがよくあった。 ワイのおうちのおべんじょもそんなかんじで、男性用べんきの容貌は、バーのカウンタ...

niyantarose
2025年11月7日
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  • 今日の一粒
  • 雑詠・エッセイ

百四十六粒目『ぽんてりよ永久に』

なまものの犬や猫はしんでしまう。しんでしまうと、いなくなる。 しかし、ぬいぐるみは、なまものではないからすてなければ、けっこういつまでも、いる。 このこは「ぽんてり」 かわいくてこれまですてられなかったのだがきょう 「万...

niyantarose
2025年11月6日
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  • くず記事
  • 今日の一粒

百四十五粒目『休符』

今回の韓国テグ訪問2025年10月30日でいったん、毎日投稿がとぎれてしまいました。 頭と心の棚卸をしております。 すぐ復活いたします。...

niyantarose
2025年11月1日
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  • 今日の一粒
  • 雑詠・エッセイ
  • 韓国テグ会社設立への道

百四十四粒目『河』

ささやかな くらしを していたい いっしょうけんめい はたらいて たまに やすんで どして ひこきに のって がいこくに いって なにか しようと しているのか なかまが いてたすけあってねことかいてささやかに いきて ...

niyantarose
2025年10月28日
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  • 今日の一粒
  • 雑詠・エッセイ
  • 韓国テグ会社設立への道

百四十三粒目『テグを愛するにゃんた』

あのな、ワイってほら、「井の中の蛙」の代表的な模型みたいなもんやんか。 知ったかぶりしてるけど、なんも知らんやんか。 これからテグに会社をつくろうとしているんやけど今テグで暮らしている日本人って、ワイの感覚からしたら、人...

niyantarose
2025年10月27日
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  • 今日の一粒
  • 雑詠・エッセイ

百四十二粒目『オダさん、見ててや』

「きみはインディペンデントや」 とオダさんは笑いながら、おおきな体を揺らして言った。「インディペンデント」だから、よい、とはいわなかったし、アホやな、ともいわなかったし、たいへんやろ、とも言わなかった。 ワイはそのとき、...

niyantarose
2025年10月26日
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  • 今日の一粒
  • 雑詠・エッセイ

百四十一粒目『ダメでなおよし~事実と評価の分離』

「イヤな気持ちになることをなくす」とうのが長年のテーマやねん。 まずはワイが。そして世界じゅうの人々が。 そのためには、どういうアプローチがあるのか。そのヒントを求めつづけているワイ。きょうはひとつヒントを得ました。だか...

niyantarose
2025年10月25日
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  • 今日の一粒
  • 小説(創作)

百四十粒目『最後の告白』

「あんた、ちょっと聞いてくれるかね。いままで、だれにも話したことがない話なんじゃが。」 と病院のベッドでばあさんがいった。ばあさんは俳句を詠むひとであったが、子どもがなかった。 ワイは、ばあさんの姉妹の孫、続柄でいえば大...

niyantarose
2025年10月25日
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